【イベント実施レポート】ムンディファーマ、マンチェスター・シティの優勝トロフィーとの 記念撮影会を一般公開

各位

2018年11月5日

ムンディファーマ株式会社

総合感染対策ブランド「イソジン®」を含む医薬品の研究・開発および製造・販売を行うムンディファーマ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:木村昭介)は、オフィシャル・ヘルスケア・プロダクト・パートナーとしてサポートする英国プレミアリーグのマンチェスター・シティが昨年、圧倒的な優勝劇で獲得した優勝トロフィーの日本上陸に合わせ、2018年10月5日(金)に、本社をおく東京都港区にて記念撮影会を一般公開しました。本イベントは世界中のファンのもとを優勝トロフィーが巡る ”Centurions Trophy Tour, presented by Etihad Airways” の一環として開催されました。国内で公開イベントとして実施される数少ない機会に、約200人のファンが集い、応援しているマンチェスター・シティに関する話題で盛り上がりました。

7月からはじまったこのトロフィーツアーでは、日本だけでなく世界各地のシティズン(マンチェスター・シティのサポーターの愛称)が、優勝トロフィーを通じて、栄えあるリーグ制覇の喜びをわかち合っています。

総合感染対策ブランドのイソジン(海外では主にベタダイン)を提供するムンディファーマは2016年に、サッカーやスポーツの力を活用し、感染症の拡大防止など重要な健康問題への関心を高めることを目的とし、マンチェスター・シティのオフィシャル・ヘルスケア・プロダクト・パートナーとなりました。マンチェスター・シティは世界でも有数のサッカーチームであり、その名は世界中に知られています。日本では2017年から、シティ・フットボールと提携関係にあるJリーグの横浜F・マリノスのオフィシャル・ヘルスケア・プロダクト・パートナーとなり、イソジン®を通じて、選手やファンの方が人生の重要な局面でベストパフォーマンスを発揮できるようなサポートを続けています。

イソジン®公式ツイッター

@isodine_koshiki

 

イソジン®ブランドサイト

http://www.isodine.jp/

 

以上

 

イソジン®について

イソジン®(海外では主にベタダイン®)は、Mundipharmaが所有する総合感染対策ブランドです。日本における代表的な製品には感染症の原因となりうるウイルス・細菌・真菌に対しても殺ウイルス、殺菌効果があるPVPI(ポビドンヨード)を有効成分とするうがい薬があります。1950年代にイソジン®の殺菌消毒薬が開発された当初は医療現場で普及し、アメリカでは1969年に月から帰還したアポロ11号の殺菌消毒薬に   ベタダイン®が選ばれました。現在は世界各国で展開される感染対策関連製品の世界的ブランドへと成長  しました。

詳細はこちらをご覧ください:http://www.isodine.jp/

:イソジンとベタダインはムンディファーマの登録商標です。

ムンディファーマ株式会社について

世界120カ国以上に展開する独立関連企業ネットワークMundipharmaの日本の独立関連法人として、1991年に設立。日本では「疼痛」、「がん」、イソジン®ブランド製品を含む「コンシューマーヘルスケア」の3つの事業を柱に、患者さんのQOL(生活の質)の向上に貢献しています。

当社についてはホームページをご覧ください。http://mundipharma.co.jp/

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